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2021年1月18日 (月)

狂気とニセモノのクライマックス

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1月20日にワシントンD.C.で数万の州兵他に “守られて“ 就任式を執り行う予定のバイデン。
トランプはもちろん式には出席しないだろうし、する必要もない。
彼は大統領選挙の正当な勝者なのだから、当然だ。

トランプは同じ日にワシントン近郊の空軍基地で、厳かにひっそりと退任式を行う予定とか。
旧アメリカ合衆国は彼の任期をもって終了し、新共和国をスタートさせるという展開らしいが、
するとバイデンのやる予定の就任式って、一体何の意味があるんだろうね?

仮にだが、彼が大統領になるなら、実質的にも “自由の国アメリカ” は死ぬ。
現時点ですでにトランプ本人やトランプ支持者への異常なまでの言論弾圧の強化、
全体主義警察国家の本性剥き出し。

“自由の砦“ アメリカで自由が死ねば、それは全世界に波及する。
コロナ禍を理由にした、GAFA(ビッグテック)、主要マスメディア、中共と結託した、
グローバル管理社会の到来。そしてそこにワクチンが絡む。


消滅国 ー 実質的にも、実体的にもすでに無い国の大統領への就任式?
イカサマ選挙の偽勝利者にはいかにも似つかわしい茶番イベントではあるが…。

そもそもバイデンは当日、議事堂やホワイトハウスの中に入ることが出来るのか?
入れたとして、そこから無事に出てくることは出来るのか?

別場所撮影のCG合成で就任式を行い、その映像をマスメディアに垂れ流させれば、
当日ワシントンD.C.におらずとも、既成事実化としての大統領就任は成り立つわけだが、
トランプ陣営は果たしてそこまで彼にやらせるつもりなのだろうか?
最後に裁かれるのはマスメディアか?

バイデンの就任式で国歌斉唱をするのは “サタニストの広告塔” レディー・ガガ、
そして就任祝賀テレビ番組の司会を務めるのは、
“コロナ詐欺=COVID-19プランデミックのオープニング・アクター” トム・ハンクス。

狂気のクライマックスにふさわしい、良識ある世界市民の神経を逆撫でする
これ以上ないくらいの豪華キャスティング。

それまでがマトモだったとは言わないが、少なくともオレの感覚では、ここ20数年来のマスメディアは
あからさまにハッキリと狂っていたし、しかも年々年々その度合いを増して、この一年はほぼ完全に
途方も無く発狂状態だ。


その場で全員逮捕とかならチョーウケルんだけどな。


The-deepstates-newhome

 

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